スマイルプロポーズ > ブライダルジュエリー > 婚約指輪 > Aube(オーブ)

Aubeオーブ
ブライダルジュエリー一覧へ

婚約指輪(エンゲージリング)

Aube(オーブ)

  • Aube(オーブ)
■ Price
¥640,000~
■ ルースの対応サイズ
.450 - .800
※上記サイズ以外でもフルオーダーでお受けすることができます。その際はお店にご相談ください。
■ リングの対応サイズ
Lady's 8 - 14.5
※サイズの下限・上限については、お客様のお指のサイズに合わせて、20号や25号・・・などといったサイズでも対応が可能な場合があります。詳細や料金に関してはお店にてお問い合わせください。
■ 追加オプション
ナノジュエリーコートシークレットストーン(Bonne fortune)レーザーフォントサービス
■ アフターサービス
ブライダルジュエリー永久保障サービス

さらに詳しいデザインポイント

Aube ~ 新しい時の幕開け ~

♦ デザインコンセプト

デザインコンセプトこれから始まるお二人の人生の幕開けをイメージ。
ダイヤの一粒ずつが二人で作り上げていく出来事のきらめきを表現しています。
お二人に輝く愛の力をもたらすAube。


♦ エンゲージデザインのこだわりポイント

○上面(テーブル面側)から見ると一見シンプルですが、正面(レリーフ面側)から見ると、繊細な細工が施してあります。
○側面に傾斜をつけてレリーフを施している為に正面から見ると、シンプルなストレートのフォルムに見えます。
○石座のフォルムは美しい流線型でできており、女性的でありながら力強く芯の通った女性をも感じさせるフォルムです。
○エクセルコのダイヤが放った強い光は、石座の中央から延びる光の通り道より突き抜け1点に集約されて力を増します。
そして直接肌に触れることで、よりお二人の愛を守るための特別な力を持ちます。
○レリーフのイメージは、中世のヨーロッパの絵画から抜け出てきた女性のような、躍動感のある柔らかなラインを表現しています。
○腕に留まっているメレダイヤは、“浮き留め”と言い、通常の彫り留めよりもテーブル面が上に浮き出て留まっており、ダイヤを美しく輝かせます。


♦ 加工のこだわりポイント

苦労したことは、サイドの限られた幅にレリーフを入れることです。
出来る限り厚みをなくしてほしいとの希望にこたえるために、可能な限りで一番細い仕上げにしています。

(製作工程)
通常(地金で原型を作る)とは違い、まずワックス原型をつくって、次に地金原型を作るという工程をへたので、製作期間も約2ヶ月半と長くかかりました。

① ワックスにデザイナーの書いた絵をはり、デザイン画をなぞるように上からなぞり書いて線をつける。
② その上を掘ります。ただ、失敗がつきものなので、その度にワックスを足し直しながら彫り上げ、ワックスを完成させます。このとき、片側にだけレリーフ模様をつけている状態です。
③ ワックス原型をキャストで地金原型にします。細部の彫りをさらに作りこみます。
④ 再度、キャストで地金にして2本同じものを用意します。それを貼り合わせて、両側のレリーフ模様を完成させます。そこにシャトンを組み合わせ、溶接します。つまり、Aubeは3パーツリングです。
⑤ デザイナーと打ち合わせをしてさらに細かい修正を繰り返していきます。
⑥ 原型の完成。

エクセルコ ダイヤモンド

エクセルコ ダイヤモンド

米国の格付け機関に「世界No.1のダイヤモンドブランド」と認定されたエクセルコ。本拠地は、世界中のダイヤ原石が集まる聖地・ベルギーです。19世紀末にダイヤの研磨工場を設立した初代のアブラハムから、代々ダイヤ研磨の発展に携わってきたトルコウスキー家。その7代目ジャン・ポールが、1994年に設立した歴史あるブランドです。ダイヤモンドの品質を決める4C(カラー、クラリティ、カラット、カット)のすべてにおいて高く評価され、英国・ベルギー王室にも愛されています。

プロポーズに贈りたいリング

ブライダルジュエリーをもっと見る

婚約指輪サプライズプロポーズ、彼女と一緒に選びたいアナタへ

婚約指輪をもっと見る

Pocket

ページトップ