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CORONET Fineコロネットフィーヌ
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結婚指輪(マリッジリング)

CORONET Fine(コロネットフィーヌ)

  • CORONET Fine(コロネットフィーヌ)
■ Price
Men's ¥111,000 / Lady's ¥128,000
■ ルースの対応サイズ
Men's 10.5 - 19.5 / Lady's 3.5 - 14.5 ※サイズの下限・上限については、お客様のお指のサイズに合わせて、20号や25号・・・などといったサイズでも対応が可能な場合があります。詳細や料金に関してはお店にてお問い合わせください。
■ 追加オプション
ナノジュエリーコートシークレットストーン(Bonne fortune)レーザーフォントサービス
■ アフターサービス
ブライダルジュエリー永久保障サービス

さらに詳しいデザインポイント

CORONET ~ 宝冠 ~

♦ デザインコンセプト

デザインコンセプト美しく反射しながら、あたりをきらめきで満たすダイヤモンドの輝きは崇高で神聖なイメージがあり、かねてより永遠の愛の証として贈られてきました。

コロネットは、幸せで周囲を満たす歴史ある儀式として、皆に祝福を受け宝冠を授かる『戴冠式』をモチーフに、
ご新郎様が選んだダイヤモンドをご新婦様へ贈る、プロポーズという儀式を戴冠式のイメージと重ねてたデザインです。
『皇帝ナポレオンとジョセフィーヌの戴冠式』ルーブル美術館(館内で2番目に大きい絵)

エンゲージ・マリッジに入っているミル打ちは、お二人の幸せが広がっていく様をイメージしてミルのサイズをグラデーションに加工しました。
ミルのサイズをグラデーションに加工しました。
コロネットシリーズで組み合わせて、お二人らしくリングが選べます。

♦ エンゲージデザインのこだわりポイント

・センターダイヤモンドが冠のイメージです。
・エンゲージの形状はストレートに近いウエーブラインです。
・アンティーク調のミル打ちがわらかい印象にみせます。
・ハート爪は司教様が祝福を与える手のポーズ(ピースのサイン)をイメージしています。
(丸爪に変更可)
キリスト教で祝福を与えるといわれる手のポーズ(ピースの形)


♦ マリッジデザインのこだわりポイント

(コロネット)
・戴冠式の後、新郎にエスコートされてお二人が手と手を取り合い、周囲に祝福され、その幸せが永遠に続いているイメージです。
・レディースは彫留と爪留の2本から選んで頂けます。
・ダイヤモンドへ繋がるミル打ちは、グラデーションで大きさを変え、幸せの飛躍間を表現しています。
・メレダイヤモンドが目立つように気をつけ、ミルの大きさを決めています。
(コロネット フィーヌ)
・他のコロネットシリーズと同じく、ミルがグラデーションになったデザインです。
・ミルを手の左側→右側に流れるように入れ、「幸せが自分に向かってくる」イメージを表現しています。
・親しみやすいデザインにするために、ベースのフォルムはシンメトリー(左右対称)にしています。
・ウエーブを非常にゆるやかにし、ストレートを好むお客様にもご提案しやすい形状にしています。
・ボリュームを落とし付け心地の良さを考えた幅・厚みです。
・お二人が祝福され、新たに生まれる「夫婦」という絆をイメージし、中心にダイヤモンドを配置しています。
20-3421(ミル無し可)
20-3442(ミル無し可)
20-3432(ミル無し可)(ミル無しメレ無し可)
*デザイン的にミル有・メレ無し受注不可

PT/PG342M (ミル有)
PT/PG342MN (ミル無)

PT/PG343L(ミル・メレ有)
PT/PG343LD(ミル無・メレ有)
PT/PG343LN(ミル・メレ無)

386M

387L

♦ 加工のこだわりポイント

①グラデーションミルについて
・グラデーションのミル打ちは業界初です。
・大きさの違うミルを打つためには、大きさに合わせた工具が必要。さらに全て手作業のため、時間も労力も非常にかかるデザインです。

②ハート爪の加工方法について
・爪をペアシェイプ型にして、背面から力を加え、溝にしてからダイヤを留めています。
・ハート爪が左右対称にならない場合が等、失敗した場合はレーザーでプラチナを盛って再度留め直しています。

③センターのダイヤの留め方「チョコ留め」について (フィーヌ)
・表面をすり鉢のように彫り、その彫りこんだ部分から爪をおこしてダイヤを留める方法のことです。
・ダイヤの周りの地金を掘り込むことで、ダイヤがより大きく見える効果があります。

エクセルコ ダイヤモンド

エクセルコ ダイヤモンド

米国の格付け機関に「世界No.1のダイヤモンドブランド」と認定されたエクセルコ。本拠地は、世界中のダイヤ原石が集まる聖地・ベルギーです。19世紀末にダイヤの研磨工場を設立した初代のアブラハムから、代々ダイヤ研磨の発展に携わってきたトルコウスキー家。その7代目ジャン・ポールが、1994年に設立した歴史あるブランドです。ダイヤモンドの品質を決める4C(カラー、クラリティ、カラット、カット)のすべてにおいて高く評価され、英国・ベルギー王室にも愛されています。

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