先輩カップルの声3001 (熊本県編)

おふたりについて

筑地 翔一朗様 ・ 樽木 愛海様

筑地 翔一朗様 ・ 樽木 愛海様


おふたりのなれそめ

出会いは新卒で就職した病院の同期でした。職種は違うものの、同期としてきついときは励まし合い、嬉しいときは一緒に笑いあった仲間として2年間を過ごしました。コロナ禍になってから阿蘇のシルクロードや、芦北、水俣の海岸線沿いもドライブしながら色んな話をしていく中で、いままで何気なくそばにいた存在が大切なものだったと気づき、これからもそばで支え合いたいと思い、お付き合いを始めました。

【プロポーズについて】
クリスマスのハウステンボスで花火を見終わった後、指輪を見せてプロポーズしました。思わず声が震えてしまいましたが、素敵な指輪に背中を押してもらって想いを伝えることができました。
【プロポーズを受けて】
率直に人生で一番幸せな瞬間でした。また彼が私のために1人で指輪を選んでくれていたことが心から嬉しかったです。この人と一生、生きていきたいと思えました。


こんな家庭を築きたい

職場の同期から夫婦へと関係が変わっても、変わらず、相談し合い、支え合い、何事も笑って乗り越えらえれるような家庭を築きたいです。指輪の内側に刻印した通り、「この輝きと、生きて」いきます。


指輪(リング)について

※画像のリングは参考です。画像のリングを元にお二人で作成された可能性がございます。


銀座ダイヤモンドシライシについて

コンシェルジュのこんな気遣いが嬉しかったなど、
購入を決めた理由

指輪の意味やダイヤモンドのことについては、普段知ることのない中でコンシェルジュさんが、「婚約指輪輪とは」から丁寧に詳しく教えてくださり、改めて結婚する実感とワクワクが沸いてきました。希望のデザインが見つかるまで、たくさんの候補を見せてくださり、ずっと笑顔で明るく、本当に親身になって対応してくだいました。おかげさまで、心から満足できる指輪を選ぶことができました。


銀座ダイヤモンドシライシ コンシェルジュより

この度は、「銀座ダイヤモンドシライシ 熊本本店」で二人の絆である婚約指輪をお選びくださいまして、誠にありがとうございます。
こちらのリングは、お2人が手を繋ぎ、お2人の手でダイヤを支え合う様子をデザインしております。
これから家族になり、長い時間いろんな事があると思います。
このリングを眺めるたび、お互いを支え愛する事を誓ったお気持ちを、思い返して頂けると幸いでございます。

銀座ダイヤモンドシライシの詳細はこちら