
コウスキー本名は「光祐(こうすけ)」だが、外国人っぽく「コウスキー」と呼ばれるのを好む。商社勤務の33才、水瓶座、AB型。自信家。愛車はプリウスとR8。


研磨されたダイヤモンドは、「4C」という重さ(Carat)、色(Color)、透明度(Clarity)、カット(Cut)という基準によって評価されます。
この中でも、カットだけは人間が手を加えるもので、技術力によって輝きが左右される重要な要素です。 そして、EXELCOが扱うカットは最高位ランクのEXCELLENTのみ。宝石鑑定士もEXELCOのダイヤモンドを「奇跡のような技術力」として評しています。

カットだけは人間が手を加えるもので、技術力によってダイヤモンドの輝きは変わります。

重さはカラットという単位で表され、1カラット=0.2gとなっています。

無色透明から黄色味がかっていく微妙な差に応じてランク付けされています。

透明度は結晶になる過程でとりこんでしまう内包物などによって決定されます。
優れたカットの証である完璧なハートマークとキューピッドマークが見えるダイヤモンドを使用。
「サリネ・ライト」は、ダイヤモンドの輝きを 測定・評価するシステムです。今までは知ることが出来なかった輝きの評価を、測定器にかけることでダイヤモンドの評価データ、輝きの実像を確かめることができます。

ダイヤモンドから放たれる白色光の輝き

ダイヤモンドあるいは観察者が動く際に現れるキラキラとした輝き

ダイヤモンドから放たれる鮮やかな虹色の輝き

ダイヤモンドを上から見た時の光の分布の対称性
日本では約5ブランドくらい(※2017年10月時点)でしか「サリネ・ライト」を導入しておらず、ダイヤモンドの輝きに自信のあるブランドということになります。
こうして最高のダイヤモンドを
手にしたコウスキーさん。
プロポーズは2週間後。
レストランも予約済み。
「ぼくにピッタリの最高品質の
ダイヤモンドで、ワンランク上の
プロポーズができるぞ!」
と意気込んだのですが…。
ダイヤモンドだけでも
プロポーズができる
特別なアイテムとは…。
半信半疑のコウスキーに、
スタッフが差し出したものとは…。
次回に続きます!